COMFORTABLE 快適性
快適さを追求した住空間
全戸南西向き設計
心地よい採光を誇る全戸南西向き設計です。寒い冬場は、午後の陽射しが南向きより奥まで行き渡り、西向き住戸ほど夕陽の射し込みも少ない、心地よい自然採光が実現されています。
車椅子利用者対応エレベーター
車椅子等での利用に配慮して、正面壁面はSUS鏡面貼りとし、エレベーター内の3辺に手摺が設置されています。低い位置に車椅子用ボタンが設けられています。
トリプルオートドア
各エントランス・風除室・センターコリドーには、それぞれオートドアが採用されています。オートロックシステムのノンタッチキーと合わせることで車椅子やベビーカーでの行き来や、荷物を抱えての通行もスムーズに行うことができます。
宅配ロッカー
ノンタッチキーで操作し、外出時に届いた荷物を専用カードでボックスを開け、24時間いつでも荷物を受け取ることができます。さらに、クリーニングなどのクレジット決済や、書留郵便などを受け取ることも可能です。
ノンタッチキー
エントランスのオートドアには、センサーに近づけるだけで開錠可能な、ノンタッチキー(非接触型キー)が採用されています。鍵穴にキーを差し込む面倒がなく、楽に操作することができます。
専用ポーチ
全住戸の玄関前には、専用のポーチが用意されています。玄関に心地よい奥行きを与え、住まいの独立性が確保され、プライバシー性にも配慮がされています。
プッシュプルドアハンドル
扉の開く方向にハンドルを「押す・引く」だけで開閉できる、プッシュプル式のドアハンドルが採用されています。高齢者や小さなお子様も楽に使用することが可能です。
換気システム
窓を閉めたままでも常に換気ができる、24時間常時小風量換気システムが採用されています。各室の自然給気口から外気を取り入れ、ドアのアンダーカットを経由して、パウダールーム、トイレ、バスルームの換気口から室内の空気が排出されます。
廊下幅
住戸内の廊下幅は、芯々約950mmが確保されています。車椅子を利用することになった場合なども考慮された、将来に備えた仕様です。
フラット設計
つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、 フラットフロアが実現されています(玄関・バルコニーを除く)。
温水床暖房システム
リビング・ダイニングには、温水床暖房が採用されています。温水を利用して足元から心地よく室内を暖める『頭寒足熱』の暖房システムです。
低床型ユニットバス
浴槽のまたぎ高を約450mmに抑え、出入口の段差も極力解消した、低床設計のユニットバスが採用されています。さらに、壁には1ヶ所に手すりが設置されています。高齢化社会に対応した、人にやさしい仕様です。
手すり・手すり取付下地補強
安全に配慮して、バスルームには手すり、トイレには手すり取付下地補強が施されています。動作をサポートして事故を未然に抑止するための、居住者に優しい仕様です。
情報用コンセント
コンセント、テレビ、電話、およびインターネットアウトレットを一体化した情報用コンセントが、リビング・ダイニングは2ヶ所以上、その他の居室は1ヶ所ずつ設置されています。
大型プレートスイッチ
住戸内の照明スイッチは、簡単にON /OFFの操作ができる、大型のプレートスイッチが採用されています。人に優しいバリアフリー仕様です。
スロップシンク
バルコニーにスロップシンクが備えられています。バルコニーで水汲み等ができ、ガーデニングなどにも便利です。暮らしの潤いにつながる設備です。
バルコニー防水コンセント
ガーデニングや、お掃除などの際にご利用いただける、防水コンセントが備えられています。バルコニーやポーチでの電化製品の使用に便利です。
バルコニー照明
バルコニーにブラケット照明が設置されています。優雅で落ち着いた雰囲気のする夜のバルコニーを静かに映し出してくれます。
ホルムアルデヒド対策
建材や内装材などの素材(建築基準法上の特定建材)には、JIS(日本産業規格)やJAS(日本農林規格)によって定められたホルムアルデヒドの発散量が少ないものが採用されています。健康的な住まいが追求されています。
大型FIXガラス
リビング・ダイニングの窓面中央部にはFIXガラスが採用され、いっそうの開放感が演出されています。従来の窓枠よりガラス面が大きく、窓枠が中央部にこないので、採光はもちろんのこと、のびやかな眺望も楽しめます。※一部住戸を除く
扁平梁
強度を保ったまま梁のたて幅だけを抑えた扁平梁が採用されています。これにより、開口部が高く設けられ、より多くの採光を取り込むことが可能です。また、視覚的な圧迫感の軽減にも効果があります。
※一部住戸を除く
※一部住戸を除く
アウトフレーム工法
建物を支える柱部分の出張りを住戸外に設けるアウトフレーム工法が主開口部に採用されています。これにより、柱による歪な形状が解消され、広くすっきりとした空間が生まれます。
※一部住戸を除く
※一部住戸を除く
天井高
各住戸居室の天井高は約2,550〜約2,700mmと高めに設定され、のびやかに安らぐ空間が創出されています。
防音サッシュ
防音性に配慮し、遮音性能T-1〜3相当のサッシュが採用されています。外部から侵入する音の低減に配慮がされています。
※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
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